プロフィール


セラピスト 手塚

もともとはリラクゼーションの世界に従事していましが、クライアントが毎回同じ症状を訴えるのを目にし、技術の限界を感じていました。
私自身生まれつきのアトピー性皮膚炎や自己免疫疾患を持ち、仕事のストレスを感じるとアトピーが悪化し、免疫力の弱さから甲状腺疾患にかかりました。一日中続くだるさから逃れず、さらに極度の不眠症に陥った結果、パニック・過呼吸症候群によって倒れてしまいました。

その辛い経験から人を癒すためにはまず、自分の健康状態を保つのが優先と考えるようになり病院へ通いながら、その他の代替治療法をさがし続け、内臓整体とクラニオセイクラルによる治療にたどり着きます。これらの可能性を感じ治療家を志すようになりました。
また物理的な治療だけでは、一時的には症状が軽くなっても元通りに戻ってしまうという壁に再び悩まされることになりましたが、エネルギー療法を取り入れることで歴然とその治癒効果を発揮することができました。
現在は患者様にもともと備わっているアレルギー物質を見つけ出し、その反応をおさえることによって、根本的な治療へと導くセラピーを主におこなっています。
レイキティーチャー
一般社団法人 国際整体協会 指導員
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